しばらくブログの更新が空いてしまいましたが、私は元気にしています。
今は仕事にも少しずつやり甲斐を見つけ、試行錯誤しながら頑張っています。
そんな中、1週間ほど前に急性の体調不良で受診し、思いがけず別の慢性の病気が見つかりました。
動悸や、なんとなく力が入らない感覚——
確かに小さなサインはあったのに、「大丈夫」と見過ごしていた自分がいました。
怪我の功名、という言葉がありますが、今回の出来事は
「立ち止まって、自分の体の声を聴きなさい」
そんなメッセージだったのかもしれません。
見えにくい変化に気づくこと。
それは体も、そして“色”も同じなのだと感じています。
久しぶりの投稿になります。立ち止まったからこそ見えたこと


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